いま話題の「生毛移植術」とは?

後頭部や側頭部に残っていて、将来的にも脱毛することのない自毛を、活きたまま毛根と共に頭皮ごと採取し、薄くなった部分(前頭部や頭頂部等)に移植する手術です。現在、唯一確実に自毛を復活させることが可能なハゲ治療法であり、アメリカでは、年間数十万人の人が自毛移植を受けて頭髪再生に成功しています。

「自毛移植術」… 5つのポイント



移植した髪は毛根が生きているので、健康な既存毛同様に伸び、髪の一生を終えるまで何度でも生え替わります。


自分の髪だからナチュラルで安心。ヘアースタイルも思いのままです。


カツラや人工毛のような面倒なメンテナンスは一切不要。


ムレることもなく、洗髪や水泳などの激しいスポーツも気軽にできます。


自毛移植なので、炎症や拒絶反応を起こすことなく、後遺症の心配もありません。

→欧米をはじめとする多くの国々では、人工毛植毛は人体に対する危険性から禁止されています。

 


医学博士
米国毛髪外科学会会員
日本・アジア臨床毛髪外科学会理事
第9回日本・アジア臨床毛髪学会会長
日本形成外科学会認定専門医
日本美容外科学会正会員
米国美容外科学会正会員


自毛再生医療のエキスパートDr.加曾利のプロフィール

治療件数1万症例以上の豊富な実績を持ち、確かな形成外科技術と知識に定評があるハゲ・薄毛治療の第一人者。日本でも数少ない毛髪外科専門医として知られ海外でも幅広く活躍。毛髪医療の先進国米ノースウエスタン大学で、男女を問わず“若返り”をメインテーマにした手術を研鑽。最高難度の美容・頭髪再生手術を数多く手掛ける。帰国後、若返り・自毛再生医療に重点を置いた本格美容形成外科「愛和クリニック」を開院。現在も、薄毛に関するあらゆる悩みを抱えた幅広い年齢層の患者さんが、日々全国から訪れている。