毛髪外科医療専門「愛和クリニック」の高次元自毛再生植毛プログラムは単に髪を再生させるだけといったレベルではなく、毛量豊富 ( 高密度 ) にしかも、限りなく自然な発毛状態の再現を可能にしました。

先端の超精密「自毛バンドル植毛」メインにナチュラル単一植毛、マイクロ植毛、フラップ法等すべての自毛移植術であなたのハゲの悩みを堅実に解消。

数ある自毛移植術・植毛術の中から、あなたの症状により適切な治療法を選択できます。

1つの植毛法にすべての患者さんの症状を無理矢理合せてしまうのではなく、いろいろな植毛術・皮弁形成術から適宜選択、あるいは組み合わせ、患者さんそれぞれの症状や都合により適した治療プランをご提案します。

3つの「痛めない」が自毛植毛の完成度を決める。

  @ドナー採取時に移植毛根を痛めない。
    →ドクターの形成外科技術に左右されます。
  A株分け時に移植毛根を痛めない。
    →株分けスタッフの技術レベル・熟練度が重要です。
  B移植床(植毛する部位)を痛めない。
    →植毛時に使用する器具、採用しているメソッドにより、結果 (自然さなど) に大きく差が出ます。
  @AB当院院長 Dr. カソリは日本形成外科学会認定専門医でもあり、形成外科の第一人者です。また、当院の医療植毛専門医チームの株分けスタッフは専門の熟練スタッフのもで結成されております。
使用する植毛器具は世界特許取得の最先端器具で刺入と同時に植毛が完了しているという優れモノです。
当然、頭皮にも優しく、もっとも自然に仕上がるメソッドです。

他人に知られずにカツラや人工毛から自毛移植に切り替え可能。カツラとの併用もOK。